サラセーヌの品質

AGCポリマー建材は、AGCグループの一員です

AGC旭硝子は世界最大の板ガラスメーカーであると同時に、トップクラスの技術力を活かしたさまざまな化学事業を展開しています。その一翼を担うウレタン関連製品事業として、AGCポリマー建材とAGC旭硝子は原料の供給、材料技術の研究開発などで緊密な協力関係を築いています。
さらに、AGCグループとしてISO14001を統合取得し、EMS(環境マネジメントシステム)を構築しています。

「サラセーヌ」の高品質を支える、ウレタン原料の一貫生産体制

「サラセーヌ」の研究開発・製造体制

研究開発部

AGCポリマー建材では、久喜事業所内に最新のR&D設備を導入した研究棟を設置し、新規技術の研究開発、既存技術の改良に取り組んでいます。開発部門と製造部門の融合により、すばやく、的確にユーザーニーズに応えられる体制を整え、着実な成果を上げています。

久喜事業所

年間生産量2万トンの製造能力を備えた、サラセーヌの製造拠点です。「品質第一」、「徹底した合理化」、「クイックデリバリー」をスローガンに掲げ、製品の品質向上と迅速な供給に努めています。

本サイトはサラセーヌ®の概要を分かりやすくご紹介する内容となっております。
サイトに掲載のない詳細な解説や技術情報については、製品カタログをご覧いただくか、こちらからお問い合わせください。